こどもメガネ アンファン

学習能率の向上を目的としたメガネ

充分な視力がないと、学校で黒板や教科書の文字が読みにくく、成績が上がらない理由になる場合も多いようです。
ティーンズアンファン

ティーンズ向けフレームはこちら

25周年を迎えた、こどもメガネ専門店の高い技術と知識でサポート

かっこいいお気に入りのフレームも「医療機器」です。目の調節力(ピント合わせの力)が特に豊かなティーンズ世代は、目が過度に緊張している場合があり、この配慮が必要です。専門店ならではの技術と知識が、ストレスフリーの最適なメガネとの出会いをサポートします。

  • メガネに関する正しい技術と知識
  • 学習に影響する目の疲れ

視機能バランスに配慮した測定

オグラ、アンファンでは、4つの視機能(視力/調節/両眼視/輻湊・開散)のバランスに配慮したメガネをご提案いたします。

オグラ、アンファンでは、中学生以上の測定を承っております。
  • ※アンファン横浜店・アンファン新宿店・アンファン玉川店・アンファン池袋店では測定を承っておりません。
  • ※測定結果により、眼科受診をお勧めする場合がございます。
  • ※小学生以下の場合は、処方箋での作製を承ります。
4つの視機能

調節緊張(仮性近視)の可能性があるので、遠くが見えにくい症状があっても、すぐにメガネが必要ではない場合もあります。

調節緊張とは(仮性近視)

視機能バランスに配慮した測定

レンズ度数が正しくても、顔の形や左右の瞳や耳の位置などに合わせて調整しなければ、ボケや度数誤差が生じ、これが違和感となって脳に負担をかけてしまいます。お客様と相互確認をしながら、お一人おひとりに合ったフィッティングを行います。

左)顔幅計測器 右)調整点検チェックシート

お顔に対して水平方向、垂直方向、前後方向それぞれの位置や角度が適切になるよう調整します。

ベストな「見え方」「見られ方」「かけごこち」のための調整

例えば・・・・・
両眼の黒目の距離や、左右のバランスをしっかり測ることで、レンズの光学中心と瞳の中心が合うように調整を行います。これはレンズ性能を100%発揮させるために不可欠なプロセスです。

自分らしさのために「メガネをはずす」選択もあります!コンタクトレンズデビューも応援。

「時にはメガネを外して過ごしたい」、「コンタクトレンズってどうなのかな? 」

目の健康のためにコンタクトレンズ選びは、専門店にご相談ください。
両面非球面のやわらかハードコンタクトレンズ「プロミネント」には、お一人おひとりの目のカーブと度数をあわせた200枚以上のテストレンズをご用意しています。お得な学割制度をご利用いただけますので、初めてで不安がいっぱいの方も、お気軽にご相談ください。1日8時間以上装用される方は、メガネとの併用をおすすめします。

プラザアイは、オグラ眼鏡店の所属する南旺グループのコンタクト専門店です。 」

プラザアイコンタクトは、各大学病院を始め、眼科医の先生方の信頼のもと、グループ会社のメーカー部門「レインボーコンタクト」との製販一貫体制により、様々な症例に合わせたレンズをご提案しております。

コンタクト選びの3つのポイント

プラザアイコンタクト

目を正しく発達させる目的のメガネ
学習能率の向上を目的としたメガネ
ティーンズ向けこだわりのメガネ